エオルゼア TOPページ
番号 名称 説明
【英名:Eorzea】
【和名:エオルゼア】
アルデナードとバイルブランド、およびその一帯を表す文明圏。各地の気候に根ざした生物が多いが、ボックスタートルなど、全域に棲息するタイプもいる。
【英名:Aldenard】
【和名:アルデナード大陸】
“小大陸”とも呼ばれる陸地。帝国にとっては三大州大陸の西州辺境にあたるようだ。
【英名:Vylbrand】
【和名:バイルブランド島】
オ・ゴロモとラノシアの両地域からなる島。ブラインフィッシュやシーピクルなど、水産資源が豊富。
【英名:La Noscea】
【和名:ラノシア】
バイルブランド島の南部を占める低地。リムサ・ロミンサ国内領地で、特に漁業と牧畜が盛ん。海岸線が複雑に入り組んでいるため、古来より海賊の隠れ家でもあった。
【英名:The Black Shroud】
【和名:黒衣森】
ティノルカに広がる鬱蒼とした森林地帯。豊穣の女神ノフィカから分かれた存在と信じられている精霊のほか、森と深いかかわりを持つシルフ族やモーグリ族が棲んでいる。
【英名:Thanalan】
【和名:ザナラーン】
アルデナード小大陸の南部地帯。荒涼とした乾燥地帯が続き、農業には不向きだが地下資源が豊富。また、大陸中央部と外洋を繋ぐ立地条件から、交易地として発展してきた。
【英名:Coerthas】
【和名:クルザス】
アルデナード大陸を東西に走るアバラシア山脈の中央に位置する高原地帯。城砦都市イシュガルドの領地。高度な連絡機能を備えた見張塔により全土が対龍用に要塞化されている。
【英名:Mor Dhona】
【和名:モードゥナ】
アルデナード大陸のほぼ中央にあたる「銀泪湖」湖畔。交通の要衝にあたり、風光も明媚なため、かつては宿場町が点在していたが、現在は濃霧に覆われた荒れ地と化している。
【英名:Dravania】
【和名:ドラヴァニア】
イシュガルドの仇敵ドラゴン族がテリトリーとする、西アバラシア山脈の一帯。特に栄巣地のある頂の危峰は、天然の要害として翼を持たぬ者の侵入を有史以来拒み続けてきた。
10 【英名:Xelphatol】
【和名:ゼルファトル】
東アバラシア山脈を分断する大渓谷。古くからイクサル族の聖地。元々は岸壁に彫り込まれた風神ガルーダの祠があるだけだったが、森を追われたイクサル族が民族ごと移住した。
11 【英名:Gyr Abania】
【和名:ギラバニア】
12 【英名:Paglth'an】
【和名:パガルザン】
古の時代にはエレゼンが支配し、現在は遊牧のアマルジャ族が領有する地域。ザナラーンほどは乾燥しておらず、豊かな草原を活かした羊や蜥蜴の放牧が行われている。
13 【英名:Limsa Lominsa】
【和名:リムサ・ロミンサ】
ガレマール帝国から離れた位置にあるが、“噂をすると帝国が現れる”の話しも聞かれるなど、侵攻の足音も。
14 【英名:Gridania】
【和名:グリダニア】
カーネーションの栽培が盛ん。ガレマール帝国に位置的に近いせいか、最近、帝国兵が姿を見せ始めている。
15 【英名:Ul'dah】
【和名:ウルダハ】
ザナラーンに位置する都市国家。南方はサゴリー砂漠(Sagolii Desert)に接しており、乾燥した気候が特徴。
16 【英名:Ishgard】
【和名:イシュガルド】
水が清らかなことから、ミネラルウォーターの産地で知られる。ナイツブレッドの発祥地としても有名。
17 【英名:Ala Mhigo】
【和名:アラミゴ】
ウルダハのNPCタイオンによれば、現在は帝国の要塞と化しているらしい。アラミゴマスタードが名産品。
18 【英名:Sharlayan】
【和名:シャーレアン】
謎に包まれた都市国家。リムサ・ロミンサのある人物が、この地より来たという事実だけが判明している。
19 【英名:The Garlean Empire】
【和名:ガレマール帝国】
三大州大陸の大部分を支配する覇権国家。約15年前にエオルゼアに侵略しアラミゴを制圧した。
20 【英名:Strait of Merlthor】
【和名:メルトール海峡】
アルデナード大陸とバイルブランド島とを隔てる海峡。かつては諸国海軍や海賊の引き起こす海戦の舞台となってきたが、現在は減少。リムサ・ロミンサの定期船も就航している。
ハンマーヘッドやオーシャンクラウドが群生している。浅瀬には、ヘルメットクラブも多く暮らす。
21 【英名:Rhotano Sea】
【和名:ロータノ海】
バイルブランド島とその近隣のビアナック島やシェルダレー島に囲まれた、水深が浅く、海面の穏やかな内海。優良な漁場だが、一方で海賊が跋扈する危険な海としても知られる。
貝細工の材料に用いられる蓑虫貝が棲む海。
22 【英名:Indigo Deep】
【和名:蒼范洋】
エオルゼアの西に広がる三大洋のひとつ。水深が深く、海面は濃い青色をしている。海が荒れやすいため航海する船は稀だったが、新大陸発見後、横断を試みる外洋船が増加した。
セイバーサーディンやインディゴヘリングなどの魚が暮らす、オ・ゴロモ北西の海域。
23 【英名:Rothlyt Sound】
【和名:ロズリト湾】
ロズリトオイスターが名産品。
24 【英名:Sea of Ash】
【和名:灰海】
沿岸部には黒蝶貝も棲息。
25 【英名:Sea of Jade】
【和名:翠浪海】
アッシュトゥーナが回遊する海で、深層にはフィンガーシュリンプの姿も。
26 【英名:Bloodbrine Sea】
【和名:緋汐海】
タイガーコッドや帆立貝が多く暮らしている海。
27 【英名:Bay of Dha'yuz】
【和名:ダユズ湾】
ノーチラスが棲息。
28 【英名:O'Ghomoro】
【和名:オ・ゴモロ】
バイルブランド島の北部を占める火山地帯。コボルド族の領地。度重なる噴火にも関わらず、鉱山で潤う彼らの生活は豊かで、大小無数の坑道によって地下都市が形成されている。発泡性の天然水として知られるソーダ水は、オ・ゴロモ産。
29 【英名:Abalathia's Spine】
【和名:アバラシア山脈】
東のゼルファトルからクルザスを抜け、西のドラヴァニアまで続く大山脈。アルデナード小大陸を東西に貫く様から、しばしば「エオルゼアの背骨」と形容される。ローエンガルデの集落が北アバラシア山脈に存在。
30 【英名:Silvertear Falls】
【和名:銀泪瀧(ぎんるいろう)】
銀泪湖から流れ落ちる大瀑布があった場所。その美しさから、かつては女神の涙に喩えられ、数々の詩歌の題材とされてきたが、現在は見る影もなくその跡が道として利用される。
31 【英名:Hathoeva River】
【和名:ハズーバ川】
黒衣森の無数の小川の水を集め、ロズリト湾へと排出する大河。遠地より旅してくる「ブラックイール」を始め、川魚と海魚の両方が獲れる、豊かな汽水域の漁場として名高い。海で育ったブラックイールが遡上する川として知られる。
32 【英名:Velodyna River】
【和名:ベロジナ川】
グリダニア領の東側を流れる河川。黒衣森の湧き水を水源とし、やがてロズリト湾に注ぐ。アラミゴ領との境に位置するため、しばしば両国の対立の舞台となってきた。サウザンパイクやベロジナカープが棲息。
33 【英名:Yugr'am River】
【和名:ユグラム川】
34 【英名:Cinderfoot River】
【和名:】
35 【英名:Yafaem Saltmoor】
【和名:ヤフェーム湿地】
クルザスの南西に接した湿地帯で、独特の植生が広がる。白妙河がメルトール海峡にに注ぐ河口部で、淡水と海水が混じりあった水が低地に流れ込み冠水したことで形成された。ブラスローチが棲息。
36 【英名:White Maiden】
【和名:白妙河(しろたえがわ)】
アバラシア山脈の雪解け水を水源とするエオルゼア地方最大の河川。白妙湖を始点として渓谷を流れ、クルザスの北西から西側へと横切るように流れ、メルトール海峡へと注ぐ。メイデンカープやノーザンパイクなどの魚が棲息。
37 【英名:The Cieldalaes】
【和名:シェルダレー諸島】
38 【英名:Mazlaya】
【和名:マズラヤ島】
シーキューカンバーがマズラヤ島周辺の浅瀬に棲息。
39 【英名:Tha Pearl】
【和名:】
40 【英名:Cape Deadwind】
【和名:】
41 【英名:Carteneau Flats】
【和名:】
42 【英名:The Farreach】
【和名:】
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